2008年06月25日

調性感と戦ってみた。

たまにこういうの書きたくなる、鬱憤晴らし。
音の組み合わせ的には四度和音とベンドを多用することで調性感を希薄に。
四度五度積み重ね系は簡単に調性が分からなくなるので楽チンです。

その上に乗せるメロディを普通の楽音とあえてピッチすらなくしてみたノイズに。
曲に聴こえる聴こえないのラインはどこにあるのか。



朝追記:

いやでもよく考えたらこれG Em A7 D7 Gだ、単にG調メジャーマイナー行ったり来たりしてるだけじゃね?やられたorz


posted by HAL at 01:57| Comment(0) | 作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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