2010年03月21日

【歌ってもらった】みなそこ

じゅ・てむさんが歌ってくださったのでぺたり。



この曲思い入れが強いので歌ってくださる猛者が出てくるとは嬉しい限りです。

個人的には結構リンの声で、というイメージだったので
こういう表現もあるのかぁとちょっとほぁぁ。
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2009年09月14日

フルキタ──(゚∀゚)──!!



もうむっちゃ嬉しい!
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2009年05月05日

baku版ゲット

俺とbakuタンで胡散臭い同盟でございます\(^o^)/
許可もらったから晒し上げてさしあげるー!



ふふふ、bakuタン可愛いなぁ('-'*)
とりあえず高音が出て羨ましい←
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2009年04月01日

体力なさ杉フイタ

歌ってみた。



音程?気にしたら負けだと俺は思ってるよ?

ところで引越しの余波でライブのDVDが出てきたんだけどどうしよう?←
久々に見たら恥ずかしいことこの上ないよねorz


しっかし3時間くらい真面目に録音したんだけどどれがいいデータなのか分からなくなってきたぞ、まぁいいか。とりあえず疲れて眠いorz


−追記
ちなみに起きたら微妙に腹筋が筋肉痛ですhhhh
全部混ぜてみたよ、俺えらい楽しそうだな!
ていうか頭HiAはでねーよ。後で音程補正ちゃんとかけようorz

音程の前に、ハナカメ
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2008年05月23日

リードトーン

理論つーと堅苦しくて面倒くさいわけだがこないだ買った本をまとめると、

・ダイアトニックコードの進行を代理コード込みで必死に頑張ってね
・リードトーンは解決しようね(シファ→ドミ)
・ベースは四度進行とか順次進行(半音か全音移動)を組み合わせると素敵ね
・変な進行の基本はドミナントコードのII→Vとその裏コードとかだよ
・テンションノートはテンションの乗せ方で調性が変わるよ

後はお好きに、っていうように見えるのは俺だけだろうか;;;

ちなみに人間様は半音で音が移動するのが好きらしい。
リードトーンは不安定な音素を半音上げたり下げたりして安定に持っていくわけで。
そういう意味でサブドミナントよりもサブドミナントマイナーの方が解決感が強い。
ハ長調ではリードトーンのファ→ミに加えてラ♭→ソの解決感。

んー、結局は理論の上に感性ってことなのかなぁ。理論が余りにも自由。
メロディ系の本も読んでみるかぁ、確かに知ってると便利なんだよなぁ。
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2007年11月14日

んむー

うまくいかん;;

ていうかここんとこで作ってたファイルをがさごそしてたら
別段没にしてるからってクォリティが低いわけじゃないんだよなぁ〜

昔の俺が喉から手が出るほど欲しかったものはある程度手に入ってる。
全体的な出来もいいんだけど勢いがないんだよなぁ。
まぁ全体的な出来より個々の一つ一つのアイディアはいいがまとまり悪い。

なんつーかスランプか、他のことして頭冷やそう…
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2007年10月27日

DTMコン

結果発表されてましたね、まぁ賞に選ばれるわけがないですが。
レベル高い人多すぎhhhh

中間発表の基準が気になってたけど、

>また、実際の生演奏を聞いてみたいと感じた作品がたくさんありました。
>(特に、中間発表でのノミネートした作品全てがそう感じました)

だそうで、いや、コレは素直に嬉しい限り。
ややライブ寄りの人だったわけですね。


うむ、やる気出てきた( `・ω・´)
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2007年05月29日

無題

不足している『魅力』のありかはどこにあるのでしょう?

自分の話をすればあまりに人格否定になりすぎるでしょう。
他人の話をすればあまりにただの僻みになりすぎるでしょう。

他人から見た『魅力』などその人の自信だけなのだと。

自信など欠片も無い人間に残された『魅力』などあるのでしょう。


それともこれはただ時のなすままに消えるだけの生き方に対する代償でしょうか?

それでも足掻きましょう、ただ自己を保つためだけに。
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2007年02月26日

ライブ

お疲れ様でした、いや、マジで疲れた。

Mレンは楽しかったーー
が、ハナウタはやばかった、ごめんなさいorz
Tacticsはすさまじい出来だったと自画自賛、SUCK OF LIFEのが好きだけど。

オリジナルバンドはもうちょち時間がほしかった…
おかげさまで聴けるレベルでしか曲を提供できなかったのが残念。
無論それも音楽を録音した場合の話だけれども。

聴けるレベルと魅せられるレベルというのは雑音と楽音レベルの差が
あるのだとしみじみ痛感させられました。

まぁ楽しかったけど。
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2006年11月04日

ハノンアルペジオ

あれ、指が動かない?と思って弾いてみた。
割と元から全然動かない人なんですが、久しぶりにやったら1番すらまともに弾けね(;;´A`)

bpm120で8分断念、マジでやばいかも;;
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2006年10月23日

のだめ

おもろい、いや、何気に色々遊んでるな。

よくもまぁ…
確かにあれだけ人気だったらちゃんとレコーディングしないと視聴者は納得しないか。
クラシックだしね。
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2006年10月13日

図書館にて

我が足立区の中央図書館にはかなりの蔵書がある。

-いや、いきなり何かというと、昨日書こうとした段階で寝不足により気絶しまして…
-悔しいから朝書いているという次第。

しかし音楽理論関係は弱いもので、作曲法・指揮法ともに10冊程度しか蔵書が無い。
10冊置いてあるだけよしとしよう。
唐突に作曲理論の本が欲しくなり探しに行ったのだが、いいものが無かった。
お手軽コード進行以外の本では作曲法教程しかなく、
作曲法教程と指揮法教程は日本語じゃないので断念。
っていうか頼むよ、日本語で書いて、無理なら数学で…それがだめでもせめて英語で…

どなたか作曲法でよい本は無いですかね?
機能和声っていうの??と対位法それぞれ一冊ずつ欲しい。
お金無いから、どっか図書館で探して借りるけれど


そして今度は指揮法…
指揮法周りはなぜかいい本があった、と言っても一冊。
合唱指揮用の本が一冊だけ置いてあり、図書館に行くといつも読む。
なにやら中高の教諭向けに合唱指揮の基本を書いた本なのだが、
これがまたやたらと実践的で面白い。
基本も書いてある、但し指揮法教程とは必ずしも一致しない。
大事な技術だけ抜粋して書いてある。
実践への偏り?はかなり大きいが今読むと面白い。

まぁ正直な話指揮法教程はオーケストラ用の棒を扱っているわけで、
合唱とオーケストラで振る棒が何か違う。
いや、最終的には同じでないといけないと思うのだが…


さてと、まとまりが無くなって来た辺りでお終い、行ってまいります。

というわけでどなたか作曲法の本でオススメがあったらお願いします…
課題が書いてあるやつがいいーorz
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2006年09月28日

徒然と思う。

音楽理論は直感から生まれた結果の集積。
聴き心地のいい音を集めた結果なのだから、
音楽理論を勉強すれば簡単にそこそこ聴き心地のいい音になる。

でも集めた結果から導き出された数学的様式を、
例えば数学のように式を移項して音楽に適用するような理論は

果たして心地良いのだろうか?



と言うわけで、まずは古典的な音楽理論を勉強したいと思いますorz
対位法とか言葉が難しくて、あぁぁぁぁぁorz
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2006年08月27日

音楽が動く瞬間

紡ぐ手のひらに残るものと、手のひらからこぼれてしまうもの。
拙い音しか残せないのは、紡ぐこの手があまりにも幼いから。

そもそも、機械のみを使った音楽で音楽を動かせたことは、まだ一度も無い。
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2006年08月02日

音楽の濃さ

こないだ曲を書いてから遅々として先に進まない。

単純に曲を書いてない&書こうとしてないんだけれども。
こー試験前に片付けをしたくなる勢いでPCの環境を整えてみたりとか、
何かと言い訳をして何もやっていないので先に進むべくもない。


作曲は怖い。
演奏は怖い。
稚拙だろうと稚拙というのも含めてその時の自分のある種全てが現れる。
こう思ってしまった時はやらないのが吉、次のためにエネルギーをとっておけばいい。

ところで曲を書くとどうしても音楽が薄い、色が淡白だ。
最近気づいたんだが、これは音楽が薄いせいで淡白な色になっているだけであって
淡白な色を表現しているわけではない、そういう部分がある。
だとしたら作品として失敗なわけだ。
ただ、その曲が濃い色を表現しているのか、自分が濃い色を表現したいのか、
その判別は未だつかない、とりあえず曲が後何曲か降ってくるまで待てばいいか。
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2006年07月22日

純正律

純正律がいいっていうけどホントにそんなにいいのか??

ttp://www.ne.jp/asahi/mariko/takanashi/masa/pagesE1/rev1nwpages/ultrawave.html

というわけで聴いてみてほすぃ。
俺、マイナーの和音は平均律のが好きだわ。
メジャーなら純正律のがまぁ、でもどうせ機械だし、と思う俺。
短調の和音はこんななんですよ、きもちわる!
曖昧さが人間のいい所です。

数学的には誤差範囲内の純正律、でも確かに融通の効かない音をしている。
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Electronica

最近ずーっと音楽ネタばっかり、つまらない人には申し訳ない…?
まぁブログだし。


---
ttp://musf.ifdef.jp/index.html

実はこの人に惚れこんでいる、かなり(笑)
なんでだかは分からないんだがこの世界観が好き。
アマチュアでありながらクオリティが抜群、完成度も高い。
まぁ自分でこの音楽が欲しい時はあるけども、憧れだと思うなぁ…
ワールドミュージックが好きな人にはオススメできます。
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2006年07月17日

他人の畑を

羨んでもしょうがないんだが、やっぱり時々羨ましくて真似すると失敗する。
結局自分でちゃんと練ったり感じたりして作らないとだめなんだなぁー。

ちなみに現状ではクラシック風味に行くかバンド風味に行くか大いに悩み中だったり。
まぁどっちもできりゃ問題は無いんだけど、さしあたりどっちから手をつけるか。
どーでもいいけどバンド系のサウンドっていうのは演奏をしっかりすれば
後は結構適当でもマシなサウンドになるみたいだ。
その点クラシックはなぁ、結局打ち込みに頼らざるを得ないし
打ち込んだ部分は音圧が足りないし、何より迫力が欠けてしまう。
どんな下手でも演奏した方がマシみたいだから暫くはバンドで行ってみるかなぁ。


でも一人でやるのはかなり切ないんだよなぁorz
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2006年07月12日

作曲と演奏と視聴と

作曲するための作曲
演奏するための作曲
視聴するための作曲

作曲するための演奏
演奏するための演奏
視聴するための演奏

作曲するための視聴
演奏するための視聴
視聴するための視聴

言葉にすると、違和感がある。
あなたは何を思いますか?
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2006年07月07日

自分の音楽の一番古い記憶

ってなんですかね?
いや、ふと唐突に突拍子もなく何となく思っただけなんですが…
こー、音楽サークル4年目になるとやることが当然になってますが、
一体音楽の一番古い記憶ってなんですか?


徒然と、長い。


俺は3歳の時から12歳までピアノ習ってました、まともにやらんかったけど(笑)
んで姉がその前から少しやってたので家にはエレクトーンがあったらしいです。
2歳頃遊んでたらしいけど、覚えてないからこれは無し。

俺の一番古い記憶は辿って行くとやっぱりピアノ教室。
夏の暑い日は冷えたカルピス、冬の寒い日にホットココアを飲ませてくれた記憶があります。
その中で和音の練習とか、そんな理屈っぽいことをやってたのが一番古い記憶。

その頃から音楽に理屈って何、関係ナクネ?とか言ってた天邪鬼だったんで、
音学の記憶はあんまりいい記憶ではありません(笑)
いつから音楽を意識し始めたかは覚えてないけど、
小2〜4(曖昧)の時に親父から言われた一言が今でも記憶に残ってる。

21時くらいにピアノ弾いてたら親父が

「もう夜遅いから弾くのやめなさい、迷惑でしょ。」
「でも、上手くなったら迷惑じゃないんじゃない?」
「聴きたくない人からしたら雑音なんだよ。」

未だに縛られ続けてますが、この言葉が全ての方向性を示してる気がする。
今日ふと思い出して、これ悔しかったなぁ、とか思ったら、
やっぱり聴いてもらえるような音楽になりたいんだ、と思った、なんとなく。
感動してくれないと嫌だ、くらい思った記憶があります、なんて不遜だ(笑)


結局ピアノはバイエル終了までしかやりませんでした、だから凄く下手。
ちなみにバイエルを曲として弾いてた、とは親父談。親父が変、な話?


あ、それと聴いている記憶は凄く変で
モーツァルトのトルコ行進曲のテープがお気に入りでひたすら聴いてた。
むしろそれしか聴いた記憶がない、偏食も偏食。なんでだろ?
その次はマリ姉な僕、ヲタクマンセー。
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