2009年03月30日

おとなはくしょん!

『大人白書』 作詞作曲:DAIZ リミックス:HAL


ふと思い立ってDAIZの大人白書をリミックスしてみた。
俺この曲好きなんだよね。

ボカロだとちょっと悲しかったから明日録音、暇だし。
ギターが上手くなってる気がしないw;;;

てか勝手に公開しちゃまずい?(ぉぃ)

http://www.geocities.jp/ziadara18/
元の曲はこっちで聴けるよ!
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2008年06月09日

破滅への使者

たまにはこんなのでも。



パンニングとかなんも考えてないよ!
Trilogyの試運転なのでした。
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2008年04月29日

リンは英語が赤点。


4時間かけて頑張ったのがこれ。
なんて言ってるか分からんが日本語の打ち込みでも使えそうなテクを使ってみた。
こう見えて3人のリンが歌ってます、でも無理でした。
子音のみだと歌えないとかマジ意味不。

さて、明日から免許合宿なわけですが結局それまでに曲はできずじまい。
向こうにデスクトップを持っていくわけにも行かず環境が悪いですが仕方ない…
Ezdrummerをサウンドフォントにして持っていこうかなぁ、規約違反だよなぁ。
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2008年03月27日

ペギー大虐殺

そういえばいい加減没ネタがいっぱい溜まってた。
これは趣味で遊んだ一曲、この曲やたらかっこいいんだよなぁ…

ギターの音がいい音作れなかった、まぁ当時は仕方なかった。
EWQLにしてみたかったんだ、DAMみたいな音ですまそ。
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2008年02月12日

VocaloidEditorパラメタメモ書き。

DYN:抑揚とか偉そうに言ってるけど多分ただのボリューム。

VEL:いわゆるMIDIのVel.ではなく子音の長さと音量。
   大きければ長さは短く音量大、小さければ逆。
   ただしVEL50未満だと子音につられ発音がかなり突っ込む。
   経験上bpm100前後で32分音符程度ずれる模様。
   デフォ値の64はかなりニュートラルな感じ、よくも悪くも64辺りが無難。

BRI:明るさ。おそらくただのローパスか。
   サーという音に近い音の大きさを変えると考えるといいかも。
   デフォは高め、かといって下げればいいものでもない模様。

GEN:喉の開き具合。
   小さくすれば浅い発音に、大きければ深い発音に。
   このパラメは他と違って大きくすると音が暗くなる、注意。
   デフォはミクリンが浅め、レンはなんなんだろうね。

CLE:倍音の強さ。喉のしめ具合。
   大きくすれば喉にかかった声に似た感じになる。
   声の倍音なのでバリバリ〜キンキンいう音域の強さを変更できる。
   デフォはリンはうるさめ、ミクレンはこもり気味。

BRE:息の漏れ具合。ただし息というよりホワイトノイズ的な音が乗る。
   デフォはかなり息漏れ。

OPE:口の開き具合。適用されるのは子音母音のみかな?
   ブレスには適用されない感じ、そういえばGENも効果ないね。
   あっても分からん程度だと思います。
   ちなみにこれは下げることで母音を不明瞭に出来ます。
   デフォ値は子供が早口言葉言うくらい口動かしてる感じ。

Attack:アクセント。アタック時の音量。
    40%くらいでもかなりスタッカートなイメージ。
    アクセントの無い音符は〜15%くらい?

Decay:持続音の音量。今一まだ効果が掴めない。

後のパラメタ、特にポルタメント系はまだよくわからない。
個人的にVOCALOID2の日本語版はアイドルなイメージが先行しすぎて、
デフォルトの設定がかなり極端な気がする。
MikuはCLEが低め、Rinは逆に高すぎる。二人ともBREはやけに高い。
ただしだからといって調整すれば個性がやや無くなる。
つっても周りを見渡すと極端なまま使ってる人のが多いけど。
確かにそのままのが可愛いもんなぁ、でもちょっとうるさいよなぁ。

ちなみにうちのデフォルト歌唱スタイルは
ベンドの深さ0%、長さ5%、Decay13%、Attack25%とやや極端。
これだけでもアップテンポでなければカバー可能な希ガス。
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2007年12月30日

鏡音リンを購入してしまった。

全ては勢いだ。
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2007年11月17日

ミクさんが本気になりました。

所要時間推定10時間、期間限定。

君の目の王国 by畑 亜貴

エディタが余りに使いづらくて逆にそのじゃじゃ馬っぷりに萌えた燃えた。
その分オケは手抜き、微調整済んでない、おまけにプチノイズ混入orz
コンプコンプしてるのでとりあえず後で調整しないとなぁ。
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2007年11月07日

打ち込みドラムパーカス

暇つぶし。
ドラム音源の比較。



HyperCanvas→SampleTank→EzDrummer→SuperQuartet

HCは特殊効果を狙う時以外別段使うことは無いと思う。
SQとEzは意外と似た感じの感触、やりようによってはSQ使えるな。
但しどう頑張ってもどちらとも二種類しか種類がないのが玉に瑕。
SampleTankはアレだ、音の種類が豊富、ただし設定はこちら持ち。
それなりの音がするような気がする後ろ二つはReverb標準付加。
なのでSampleTankを使いこなした方が色々やれることは多そう。
まともな音にするの大変なんだよなぁ…今一苦手。
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2007年10月31日

ConvolutionReverbを導入

今までReverbはAmbienceをメインに、残りはClassicシリーズだったんですが
RoomReverbがおかしなものしか作れないのでConvolutionReverbを導入。

計算が複雑らしく動作は重いっぽいですがかなり良質、満足。
大体重いつったらAmbienceだって軽くはないのでこれで使える。
前のPCだとリアルタイムレコーディングに使えなかったけど、
ふと思い立って導入した甲斐がある、ってかこれ凄いね。

とりあえず三種類ほどImpulseデータをDL。
いや、なんかピアノ弾いてて心地いい響きって凄いな。
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2007年06月14日

著作権

甚だ疑問なんだが、音源の著作権と言うのはどこまで適用されるのか。

巷にはサウンドフォントとか音源として編集したWaveデータがかなりある。
それこそ生楽器の演奏を録音したものからシンセ、はたまた製品からの抜出まで。
生楽器を録音したのであれば著作権は当然録音した人のものだ。
Rhodesピアノを初めアナログシンセとか電子ピアノの音源とか結構ある。
コレはなんとなーく問題が無いような気がするし、著作権は録音者だろう。
本当に問題無いかは分からないが。
例えば実機が無いのにYAMAHAの電子ピアノから録音した音源を使用した時、
はたしてYAMAHAからいちゃもんつけられたら?
なんとなく使った側が悪いような気がする。

次に、PCMシンセ=キーボードから抜き出した音源はどうだろう?
録音してサウンドフォント等にして配布するのはOKなのか。
OKな場合もプリセットorROMデータそのままは不可、編集済みのみOKなのか。
前述の電子ピアノとかアナログシンセとかより厳しそうな気がする。
例えば実機無しでMOTIFの音を全てDryで録音した音源を使った場合は?
前述の電子ピアノよりまずそーな香りがする。
まぁ基本的に電子ピアノもPCMシンセだから変わりが無いんだけども。
当方法律詳しいわけじゃないのでなんともだが。

ソフトシンセ等サンプリング系は素材としての配布が禁止の場合がある。
当然と言えば当然だし、コレをサウンドフォントとして流したら違法?
演算系のシンセではどうなんだろう?
よく分からん。

すげー線引きが難しいと思うんだがどうだろう?
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2007年05月14日

Ezdrummer購入

給料日待たずに買ってしまった。

挙動は予想以上に軽くてびっくり、BFDのデモは結構重かったからなぁ。
ちなみにスペックはAthlon2.4Ghz(3800+)にメモリ1GB、少なっ。

音自体はまだ吟味していないのでなんともですがねーーー。
ぱっと使ってみた感じではアンビエンスのおかげで大分音がよく聴こえます。
8パラアウト、ステレオで8系統出せるので便利便利。
エフェクトのせいで相当重くなりはしましたが。
ロックポップにはいいんじゃないかと思います。
スネアは結構好み、混ぜるのむついわコレ。

そんなわけで録音してみた。
mp3にした時にシンバルの質感が微妙に変わってる、まぁ許容範囲。
普通のサウンドカードじゃ分かんないとは思うデスよ。


ところで仮想メモリとあわせてメモリが2GB程度食われてるんだが
これは一体なんなんだろうね?(笑)
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2007年05月05日

購入予定

お金が入ったら買いたい音源、多分五月中には買えるでしょう…
メモ代わりに。

■TOONTRACK Ezdrummer

ドラム音源、17,500円也。
格別評判も悪くないしこれでいいかなぁと。
今一万くらいの拡張音源も付いてくるらしいのでお得。
やや気になるのは16bit44.1Khzってところだけどー、
まだそこまで耳がよくないのでこれでいいと思う。

■EastWest Symphonic Orchestra Silver SP

オケ音源、23,800円也。
評判が悪いけど流石にGoldの8万には手が出ない、勘弁してくれ。
音が派手派手ーっぽいので使いどころが難しいかも?
まぁでもこれは欲しい。


さてと、とりあえず今月の給料日になるまで何も出来ません。
いやー、本気で金が無くて何も出来ない、進歩無しで悲しい限り。
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2007年03月16日

透明感

人の演奏した音楽はその人の癖が空気として現れる。
たとえ録音したもので空気の共有が出来なくても、
それがスピーカーから立ち上がる、不思議だ。

演奏を録音したものがいいとは一概に言わない。
打ち込みのがいい場合もある、初めから打ち込みを前提としていれば尚。
だけれども生バンドの代替物としての打ち込みにするには
まだ修行が足り無すぎる、なんて思った。
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2007年03月08日

TheDecisiveBattle

たまにはこんなのもいいじゃないか。
さすがにVSTi+アンプシミュを無駄に三本走らせただけあって
マイPCがぎゃーぎゃー悲鳴を言いながら作ってくれましたよ、と。

FF6の決戦。


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2007年02月28日

深海魚

この手の音楽は凄く好きなのですよ。

ベース入れるとこんな感じか。
まぁバンドではどう頑張っても演奏は難しいけれども。
アレンジはやっぱりこれだと退屈だなぁ〜。

何か一要素が足りないような感じ。
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2006年11月05日

生楽器っぽさ

録音媒体による配布を意図した音楽では生楽器っぽさを感じるのは
録音技術的に言えば
・音圧
・中音域の抜け
・以上を生かすアンビエンス
だろう。

演奏技術的に言えば
・ビート
以上!

ビートの再現はPCではかなり難しい。
結局のところアウフタクトが上手くいかんせいで凄くべったりした雰囲気をかもし出す。
要するにベロシティと発音タイミング、発音時間によって制御できるものと思われる。
が、耳は生楽器より3段階以上よくないといけないと思う。
解析してデータに残すためにはかなりの精度が要求される。

結局それっぽくするには録音部分からアプローチした方が絶対に楽だ。
知らない楽器だと安易に生っぽさを体験できる。
もちろんその楽器を知っている人からしたら違和感の塊でしかなくても。

逆に生で録音した楽器の音を上記の一つでも外したミックスをしてやれば
異様にコンピュータチックな音が出来上がる。
最終的にはセンスがものを言うのだが。


現段階で非常に大事なのはビートの研究か。
縦の線が揃えばいいわけじゃない、勿論合ってない音楽は一般的に論外だが。
ビート感をつけるには…ひたすら楽器の練習か?
詰めると言うことを知らない人間には非常に厳しい。
つまり僕には非常に厳しい。
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2006年09月22日

オリジナルバンド

テラウラヤマシス

と言うわけで、愛しのDAIZタンラブな涙枯れたらをずっと打ち込んでましたとさ。
あ、きもいって?

ベースは手抜き、音作りしたら眠くなっちゃったorz
つーわけでまぁ後は大体ボーカルとればそれっぽいデモ音源レベルにはなりますよ。

涙枯れたら、のオリジナルの音源はZIADARAさんにあるので、興味があればこちらへ。


お休みなさい。
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2006年09月14日

困った時のGMライブラリ

が無くて何度不便したか分からんのでSGMをダウンロードしますた。

重いから敬遠してたけど、170MBしかないんで、まぁいいか。
結局市販の買うより早いんじゃないかしら?
まぁ市販のはもうちょいエフェクトとかしっかりしてるからなぁ。
それをさっぴいても、まぁ役には立つな…

サウンドフォントは個別にエフェクトかけられんのが弱点だが;;

それでもHyperCanvasよりは俺好みだし製作向きだろう。


---

歌詞書いた。捻出ってヤツです、ハイ。
出来はそこそこなんだけど不道徳なので曲が出来たらアップするやも、しないやも。
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2006年09月11日

シーケンサ

SSWは非常に使いやすい。
非常に使いやすいんだが、不安定かつオーディオに弱く重い。

こう書くと『アレ?いいトコ無いじゃん。』って思える。
単に今まで使い慣れすぎてて使いやすいのでは?
ていうかそういえば俺って高1から使ってるソフトSingerSongWriterだし。
やっぱり慣れすぎてて使いやすいんだろー
とか思ってSONARの体験版を入れてみた。

愛しのRolandのHPに行く、体験版あった。





ダウンロード完了


がこがこ…


インストール完了





設定完了
よし、ちょっと打ち込んでみよう







……アレ?

………これは、どうすれば??


……………………………うがーーーーーーーーーっ!

あのね

使いづらいことすら分からないんですよ?;

いや、一応音は鳴らせた。
MIDIも打ち込めた。
が、何をしたらどう動作が起きるのか分からん…

辛うじて分かったのは

『MIDIの打ち込み機能が単純に貧弱だ。』

ってことくらい。

後の検証はハッキリ言って面倒くさい…
でも一応機能は見ておきたくてがこがこいじる。

オーディオにグループが付いているのも素晴らしいし
VSTが何本だって使えるのも素晴らしい。

だが、だがしかし。
肝心のMIDIの打ち込みが使いづらいんじゃ意味がないじゃんorz
二本シーケンサー使えって言われたら俺は迷うことなくSSWでバウンス地獄を見ます。
オーディオの扱い自体はSSWより若干上。
但しSSWと違って制限がない分だけかなり上。
なんだけれどもそれを補ってやまないMIDIの操作性の悪さ。

なるほど…SSWから入るとソフト変えられないというのは本当らしい。
SSWのMIDIの打ち込みは本当に素晴らしい…

でも素晴らしいから、オーディオ部分をもっと作りこんでください…
したら10万でもなんでも出します…
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2006年09月05日

考察結果

ていうか、耳が馬鹿になってきたのでとりあえず今日はお終い。
一応データはっつけて。

あ、これの一個前の日記を見てない方は、そっちを見て欲しいでつ('-'*)

微妙に曲ですら無いですが、息抜きレベルで書いてるのであんまり突っ込まないでorz



適当ミュージック、全部べた打ち。
音源はソフトMIDI一本。
特徴は
・アンビエンス(残響)無し
・演奏する手や呼吸などは無視
・リスニング用マルチティンバー音源

流石に混ざりはいい。某老国の音ですが、何をしても混ざる恐ろしさ。


微妙にニュアンスを入れてみた。
音源は複数。
まとめると
・アンビエンス有り
・演奏する手などを考慮(してないけどね)→ベースとドラムにビート感を少し
・製作用サンプリング音源
ミキシング失敗orz
バスドラとベースで濁りが…わけわかんなくなったのでとりあえず放置。


んで、耳がワケ分からんくなってる所で考察ですが…


とりあえず
・どちらも単体で聴くとゲームっぽい
・比較して聴くと前者のがよりゲームっぽい
つまり、曲自体はゲーム音楽っぽいが、混ぜる段階での差がある。
差し引いた部分が割とゲーム音楽的な要素だと思われる。


んで先ほどの仮説を個別に検証。
・リズムが異常に正確(打ち込み由来)
・音程がとても精確(打ち込み由来)
・音一個一個のアンビエンスへの配慮が無い(出来ない)
・現実にはありえないデフォルメされた中音域に癖がある音(主にRoland由来!!!)
・そもそも楽器ってなんですか、アハーン、な作曲(作曲者の知識・経験由来)


3番目の個別のアンビエンスはドンピシャみたいです。
これだけで大分印象が違います。

1・2番目は、微妙に主旋律だけは入れてみました。
が、アンビエンスに誤魔化されているので別途考察しないと分かりません。

4番目のデフォルメされた音ですが、
今回ブラスを両方とも老国使っちゃったのでなんとも?
でも前者のブラスとピアノこそ、ゲーム音楽の要だと思うのはスクエア派なんですかね?

5番目はガン無視しちゃいました、手屁♪
こういうの叩いてる人いるじゃんかぁ!!動画で見たことあるよ!?←


とりあえず今回は
・アンビエンス
・音色(特にRolandのピアノとブラス)
だけでも気にすると少しゲーム音楽から脱却できるのだと思われます。

また今回触れていない
・曲自体のゲーム音楽っぽさ
は次回考察しなくてはなりません(面倒)


てなわけで一応考察終了。
眠いんで寝ますorz
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